準1級インデックス
準1級は大学専門課程レベル。2級の内容をすべて含み、応用的諸手法・多変量・ベイズへ広がる。以下は
gradeに準1級を含む作成済みノート。 ⚠️ 準1級の出題範囲表は改訂されうる。着手時に公式ワークブック・最新範囲表で要最新確認。
確率(Phase 2)
確率分布・標本分布(Phase 3)
推定・仮説検定(Phase 4)
- 点推定(推定量の良さ:不偏性・一致性・有効性・十分性)
- 推定量の評価(MSE・フィッシャー情報量・クラメール・ラオの不等式)
- 最尤法・モーメント法(推定量の作り方と最尤推定量の漸近論)
- 第一種の過誤・第二種の過誤・検出力(2種類の誤りとトレードオフ・サンプルサイズ設計)
- ノンパラメトリック検定(符号・順位和・Wilcoxon)
- 尤度比検定・Wald検定・スコア検定
- 多重比較
回帰・線形モデル(Phase 5)
多変量解析(Phase 6)
ベイズ統計・実験計画(Phase 7)
確率過程・時系列・応用(Phase 8)
未作成(準1級範囲で未ノート化)
- (Phase 1〜8 の準1級範囲は主要トピックをカバー済み。残るは Phase 9〔1級応用〕および総項目数の精査。要最新範囲表確認)